10歳までに伝えたい助産師しんのうの【とにかく明るい性教育】

概要

はじめまして。

とにかく明るい性教育

【パンツの教室】インストラクター

助産師のしんのうゆうこです。

岡山生まれ、岡山育ち。


持病をもち自宅療養していた父と、

母、姉の4人家族で育ちました。


小さい頃から父の病院へ行き来する機会が多く

医療現場でのお仕事にあこがれを持っていました。


そして物心ついた頃から妊婦さんと赤ちゃんが大好きで、

導かれるように進んだ助産師への道。


助産師として10年以上病院で勤務をし、

立ち会ったお産は1000件以上。


命の現場の喜び、悲しみを

お母さんやご家族と一緒に経験して

きました。



プライベートは5歳の男の子をもつ

シングルマザーです。



元気いっぱいの男の子育児。


しゃべり始めたと思ったら、

「おちんちん、おしり、うんち」の

下ネタワードのオンパレード!!


家では全裸で嬉しそうに走り周り、


保育園では、プールの時間にお友達と

おしりを見せ合って遊んでいたと

先生から報告を受け、

トホホの毎日・・・。



このまま大きくなったら

思春期はどうなってしまうの!?



プライベートゾーンのこと

ちゃんと教えてあげなきゃいけないけど、

どうやって伝えたらいいの?


‘性教育って大事‘って聞くけど、

いつから、どんな言葉で教えたらいいの?



女の子のことなら、分かるけど

男の子の体の変化?

全然分からない!!



そんな不安に駆られませんか?



大丈夫ですよ!!



私も同じでした。



えぇ、助産師でもです。



性教育の大切さは、誰よりも分かっているはずなのに、


我が子となると


いつから?


どんな言葉で?


こまで話したらいいの!?



正解が分からず、ただただ息子の将来が不安でした。


そんな時に出会ったのが、

とにかく明るい性教育【パンツの教室】



我が子に明るく楽しく性教育を教えるコツだけでなく、


心と体の守り方を科学的に教えるための知識


目を背けてはいけない防犯の話


子ども達の笑顔と未来を守るために必要な

知識を学ぶことができます。



そして、何より子どもの変化を通して


「性教育の話ができるチャンスを逃すまい」と

楽しみになること。


我が子のことを信頼できるようになること。


思春期(第二次性徴)を迎えることを楽しみに

感じられるようになること。



これらのお母さん自身の変化に

一番驚かれると思います。





そんな明るく楽しい性教育のヒントを

心を込めてお届けいたします。


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