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2026.03.02

外食続きでも太らない女がやっている、翌日の3つのこと



こんばんは、NAOMIです。


本日は、保育園からの42年の付き合いになる友人とランチへ。

話題は、両親のこと。
身体の変化。結婚生活。そして、これからのこと。

50歳が近づくと、
人生は急に現実味を帯びてくる。

老化。
閉経。
病気。
介護。
別れ。


でもそれは、終わりの話ではなく
“設計し直すタイミング”なのかもしれない。


身体は、人生の器。


この器をどう扱うかで、
残りの時間の質が決まる。


ただ長生きするのではなく、
機能的に、美しく、生きる♡

だから、選択の基準は変わる。

・なんとなく から
・整うもの へ

健康は、すべての始まり。

艶も、愛も、運も、
整った身体にしか宿らない。


ということで。
今月は外食オンパレード笑

体重と体調管理、腕の見せどころです!!!



“外食も楽しみながら、
艶を落とさない女”でいるための
外食後の調整 3選


外食は悪ではない!
「翌日どう整えるか」が、美艶を分ける♡


① 余分な“水”を抜く
(むくみ・顔のぼやけ対策)

外食は塩分・糖分が想像以上。
翌朝の顔がぼやけるのは「水滞」のサイン。

やること

• 朝いちレモン白湯
• 水 1.5〜2L(こまめに)
• 小豆茶 or はとむぎ茶
• とうもろこしのひげ茶(夕方むくみが出る人)
• 軽いストレッチ+15分歩く

おすすめ茶葉
・はとむぎ茶
・とうもろこしのひげ茶

ポイントは「汗をかく」より巡らせて出すこと。

削るのではなく、流す。


② 炎症を鎮める
(肌荒れ・だるさ対策)

外食後の肌荒れや乾燥は
油+糖の“プチ炎症”。

体内に小さな火が起きている状態。

翌日は超シンプルに整える。

• 味噌汁+蒸し野菜
• 鮭 or 豆腐など軽いタンパク質
• 生姜・ネギ・大葉など薬味
• ルイボスティー
• 菊花茶(のぼせ・目の疲れがある人)

おすすめ茶葉
・ルイボス
・菊花

“足す”より削ぐ。LESS IS LUXURY♡

身体の火を、静かに下げる!


③ 血糖値リセット
(太りやすさ防止)

外食翌日のNGは「罪悪感からの絶食」。

それが次の暴食を生む!

やること

• 朝は高タンパク(20g目安)
• 炭水化物は昼に少量
• 夜は軽く
• 10〜20分の早歩き
• 黒豆茶(甘いもの欲を落ち着かせる)
• 桑の葉茶(食後の糖吸収を穏やかに)

おすすめ茶葉
・黒豆茶
・桑の葉茶

血糖値が安定すると、
脂肪はつきにくい!

戦わない。整える。


NAOMI的まとめ
外食は“社交”であり“豊かさ”。
でも艶は、調整できる女に宿る♡

・抜く
・鎮める
・整える

これだけ。


戦わない。整える。

美艶は、1日で崩れない。
でも、1日の放置で鈍る...

楽しんだら、翌日美しく戻す。
それが大人の設計(^_-)

整える術を知っている女は、
外食すら艶に変える♡

そんな、あざと女子も
いいかも笑


今夜はここまで。


最後までありがとうございました


おやすみなさい。


NOAMI