2026.04.01
人は、持っていないものには憧れません。
眠っているものにだけ、
強く惹かれます。
つまり、憧れとは、
未来の自分からのサイン。
なりたい姿ではなく、
本来の自分へ戻るヒント。
だから私は思うのです。
魅力開花とは、
何かを足すことではなく、
思い出すこと。
こんばんは、NAOMIです。
4月を迎えました。
4月(甲辰月)は
成長のために動き出す準備の月。
2026年は丙午年、
火(情熱)✕木(成長)
つまり、
やりたいならやれ♡
そんな年の中で、
準備を整えろというタイミング。
成功のために焦って動くより、
どこへ向かうのかを決めること。
芽は、
咲くために頑張るのではなく
整ったとき、自然に開くのです。
さて、今夜は、
まさにそんな瞬間を迎えた
お二人のリアルな声をそのままご紹介しますね。
CASE 10
50歳・女性
(不動産・民泊・物販業)
① セッションを受ける前は、どんな状態や悩みがありましたか?
育児や仕事で自分の立ち位置に悩み、自分の軸がわからなくなっていた。
② 今日一番印象に残った気づきは何でしたか?
あ、これでいいんだ!と自分の感覚に自信が持てたこと。自分を信じる許可が出せた。
③ ご自身の魅力について、どんな新しい発見がありましたか?
自分とは対極の憧れだと思っていた女性像が、本来の私だったということ。
④ 今日のセッションを受けて、これから意識して変えていこうと思ったことはありますか?
ベキネバ思考を捨てて、自分の直感を素直に信じること。もっと自分優先に考える(結果周りも幸福になっていく循環になるから)
⑤ このセッションを受けるか迷っている方がいたら、どんな方におすすめしたいですか?
自分迷子になっている方
⑥ 今日のセッションを一言で表すなら
自分との再会
この方の言葉、
「自分とは対極の憧れだと思っていた女性像が、本来の私だった」
これはとても象徴的です。
多くの女性が、
憧れ=自分にないもの
だと思っています。
でも実際は逆です。
心理学でも、
人は自分の中にある資質を
無意識に外側の人に投影すると言われています。
つまり、
憧れる=自分の中にもある可能性
特に面白いのはここです。
嫌いな人 → 自分の抑圧した部分
憧れる人 → 自分の未開発の才能
もし本当に持っていなければ、
そもそも惹かれません^^
魅力開花とは、
変わることではなく、
戻ること。
眠っていたものを、
思い出すこと^^
CASE 11
38歳(アパレル)
① セッション前の状態や悩み
自分の方向性やバランスについて、少し迷いを感じていました。
② 一番印象に残った気づき
性格や体質がとても当てはまっていて納得感があり、足りない部分も自然と理解できました。
③ 自身の魅力についての新しい発見
自分の軸や強みがあることを改めて認識できました。
④ これから意識して変えたいこと
自分の軸を大切にしながら、足りない部分を少しずつ整えていきたいと思います。
⑤ おすすめしたい人
自分を見つめ直したい方や、整理したい方に悩みがある方におすすめです。
⑥ 一言で表すなら
自分と向き合う時間
自分を知ると、
頑張り方を変えるのではなく、
在り方が変わります。
そして在り方が変わると、
選ぶものが変わり、
出会うものが変わり、
人生の質が変わっていきます。
4月は、動く月ではなく、
決める月。
もし今、
自分の魅力の方向性を知りたい方は、
次回の美艶薬膳×四柱推命
「魅力開花セッション」は
4/10以降募集予定
今後は、5名限定となります。
先行案内は、公式LINEから
「先行案内希望」
と送ってくださいね^^
◯◯さんの毎日が、
◯◯さんらしく
美しく整っていきますように。
NAOMI