2022.10.09
こんばんは。
美養プロデューサー田嶋直美です。
3連休はいかがお過ごしでしょうか。
気温もグッと下がり
年末へと向かう社会や自然界の流れに
身を任せ過ごす日々がなんとも心地よいです^^
さて、先日はミセスグローバルアース
埼玉大会へ出場してきました。
たくさんの応援メッセージ
ありがとうございました(涙)
結果は、残念ながら
日本大会へは出場できませんでした。
圧倒的な練習不足とリサーチ不足です。
しかし、今の状況でできるベストは
尽くせたと悔いはありません^^
何よりもこの日を迎えるまでに
たくさんの方に支えていただき
感謝の気持ちでいっぱいです。
ジュンジュン先生
アップップメソッドの先輩方
ミセスグローバルアース
ファイナリスト&事務局のみなさま
ウォーキングの先生方
WBWのみなさま&事務局のみなさま
いつも応援してくれる皆さま
ありがとうございました。
そして、大会でこのような結果に
なったことから得られたものが
想像以上に大きくて・・・
今はそんなことに感動する
数日を過ごしております。
私がこの大会で得たものは
「これだったのか」と。
今はその宝の地図のような?気づき?暗号?を
ノートに次々と書き留めながら
豊かさや美や健康や幸せに繋げるために変換しながら
これからの人生をアップデート
していくための時間にここ数日使っております。
こんな時間は久しぶりです。

そして
心の解放と安らぎの先に見える
次なる挑戦へ向けさまざまな
バランスの調整にこれから入りました。
私の使命は変わらず(さらに強化された)
女性ホルモンを通じて
全女性の美と健康、人生のポテンシャルを
最大に引き出していくお手伝いです。
美しさとは
自分らしく輝く要素として
誰もが手に入れることができます。
そしてその美しさとは自分自身に
手をかけることによって作りだせます。
何もしてないのに、美しさが
勝手に生まれてくることはありません。
カラダの内側を整えカラダの外側を磨き
ココロを整えそしてココロを磨く。
この一つ一つは繋がっていて
この一つ一つをいかに日常の当たり前にしていくかです。
しかしながら、
私たち大人女性の身体の変化には
卵巣の機能の老化、
つまり女性ホルモンのバランスの乱れが
大きく関係しています。
卵巣の働きが衰え卵巣から毎月分泌されている
女性ホルモンの量がすくなくなってくると
身体の全てにさまざまな不調が起こるのです。
これがバランスの乱れの一つです。
そしてもう一つは自律神経の乱れです。
ストレスや生活習慣の乱れが主な原因です。
健康や美は自律神経の乱れが起点となり
不調を起こすことが大変です。
例えば、45歳〜55歳の更年期と言われる時期は
この二つが重なることが多く
自分ではどうしようもない
健康や美のトラブルや不調が起きやすくなるのです。
このように、身体の内側のバランス
(女性ホルモン、自律神経)
が崩れてしまっている状態で
どんなにいいと言われるものを
食べてもつけても飲んでもカンタンには変わらない
そんなことも予測できますよね。
実際にご経験された方も
いらっしゃるのではないでしょうか。
ではこの状況をどう好転させるのか?

先ほどのこちらを思い出してください。
↓
カラダの内側を整えカラダの外側を磨き
ココロを整えそしてココロを磨く。
この時期の美や健康を立て直すには
「カラダの内側を整える」
まずはここが必要です。
しかしながら多くの女性は
そんな地味なことより、もっとわかりやすい結果がうたわれた商品や方法に心が動きます。当然です。女性の身体の仕組み。美の仕組みを教えてくれるところがなかったからです。
綺麗になるためには特別な方法が
必要だと思ってしまうものです。
◯◯さん、
◯◯さんが今よりも
快適な体でイキイキした姿で自分らしく輝かせるには
もっとシンプルでもっと確実な方法なんです。
それは今も閉経後も輝ける
「美の法則」というものがあるんです。
それは
少しのことで揺らがない
もっと内側から溢れる力強い美しさです。
そんなことをたくさんの方へ届けたい!
そんな想いで2月の出版に向け今進めております。
このチャンスを下さったトキツガセ出版の
みなさまに心から感謝申し上げます。
いつもなら自費出版はお断りしていたのですが、
こちらの出版会社の編集長やメンバーは
20代〜30代前半の女性クリエイターばかりでして、
コンセプトも働き方も出版形態や
本への想いや取り組み、そしてこの出版会社に
関わる皆様の生き方が時代の最先端をゆくような
軽やかで真実で何者にも囚われてない
自由なスタイルに感動し
このかたたちと一緒に作ってみたい!
このたかたちとだったら私の想いを本という
媒体を通して広げていきたい♡
そう思えたのが始まりでした。
おかげさまで
私自身も早くみなさまに届けしたい!
そして、ティーンエイジャーや
更年期後の女性も全女性に届けたい♡
そんな想いが出版社の皆さまともに
溢れてくるような日々から進めています。
この本をより多くの女性
(年代、属性、機関、海外在住の方)へ届けたい・・・
しかしながら
まだまだ私一人では力不足です(涙)。
そこでみなさまのお力をお借りしたいのです♡
どんなことかと言いますと・・・
明日のメルマガでお伝えさせてください^^