2025.10.23
私、つい数日前、
生理が始まりまして。
性教育を学ぶ前は
生理であろうと
家事も
お片付けも
すべてママがやるものだと
思ってたから
たとえ
ちょこっと
しんどくっても
昼寝をしながら
なんとか1人で
やりきってたんです。
でもね、
性教育を学んで
初中級でお伝えしている
『男女の体の違い』を
小3娘が小1の頃から、
小1息子も年中の頃から
伝えてるから
「ママ、生理始まったんだよね」って
一言伝えるだけで
「ママ、大丈夫?しんどくない?」
「なんか、手伝おっか?」って
子どもたちが
聞いてくれるようになったんです。
(優しーーーー!!( ;∀;))
息子に限っては
私が、急激に眠気が襲ってきて
「ちょっと、横になるね」って
リビングのソファで
寝ようとした時は
「はい、どうそ」って
毛布をかけてくれて
自分のお気に入りのぬいぐるみを
私の頭の周りに置いて
「大丈夫。みんなが、守ってくれてるよ」
なんて言ってくれる
ジェントルボーイ♡♡♡
この優しさは
私や家族だけじゃなくて
幼稚園や学校、クラスでも
発揮してるみたいで
「たーくん(息子)、
本当いつも優しくって、
えぇ子やなーー!
ぜひ、うちの子と
結婚してあげてほしいわ」と
数名のママ友に
直接言われるほど♡
自慢の子どもたちです✨
それも、
性教育をやってるおかげ、と
思えるんです。
だって、
自分の体が変化することに
興味や不安はあっても
異性の体が変化することは
気にしてないと
気付かなかったり
その時にどんな対応したらいいか、
なんてことまで
分からないと
思うんです。
だからこそ、息子には
「女の子には
毎月生理があって、
その時はママは
眠くなったりするから
いつも以上に
お手伝いしてくれると
嬉しいな」
って伝えたり
娘には
精通のことを
伝えたり。
妊娠の仕組みも
絵本を使って
何度も伝えています。
それは、私が性教育は大切で
必要な情報だと
痛感しているから。
安心、安全の家から
1歩出たら
どの学年の子どもたちも
『自分の身は
自分で守らなきゃいけない』んです。
もし何かあった時に、子ども本人が
少しでも
「あれ?なんか、変な感じがする」って
違和感に気付けるか、どうか。
そして、そのことを
ママに1番に
話してくれるか。
子どもはママのことが
大好きだから
「こんなこと言ったら、
ママを困らせちゃうかな…」って
思う子が多い中で
「でも、ママにしか言えない!伝えなきゃ!」って
思ってくれるか、どうかは
おうちの中で性教育に
タブーがあるか、どうかが
ポイントなんです。
普段から
性教育にフランクだと
質問もしやすいし
こちらも情報を伝えやすい。
だから、子ども本人が
何かで困った時に
言いやすい環境になるんです。
性教育、学ぶのに
「まだ早い」はないです。
とにかく早く、
子どもに伝えた方がいい。
だって、何度も何度も複数回、
子どもに伝えられるから。
そうすると、
子どもも
「そういえばママ、こんなこと言ってたな…」って
思いだしてくれるようになるんです。
そんな子どもに
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性教育がオススメ!
「正しい知識で、
わが子を守りたい!」と
思われたママは
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