2026.02.05
現在580名以上の方がご参加中!あと18名で締め切ります!!!

2/9(月)10(火)22:00-22:30 ライブセミナー録画あり
2/12(木)22:000-23:00 オンラインセミナー録画なし
参加無料
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今回の3daysチャレンジの内容をちらっとお伝えしますね!
今回のチャレンジでは、
あなたの伝えたいことを1分間で、人の心を動かす話として、
お伝えできるようになる黄金スピーチの法則をお伝えしていきますね^ ^
こちらでお届けする内容は、
通常380,000円の講座でも
お届けしている内容です。
多くの方に、話し方はテクニックで変わることを知っていただきたい気持ちも
ヤマヤマですが、
通常は有料講座で
お伝えしている内容ですから
本気で話し方を変えて、
人生のステージを変えたい!
そう強く願っていらっしゃる
あと18名限定でお伝えします。
さらに今回・・・・
ご参加の方全員に、こちらの3大特典をプレゼントさせていただくことが決定しました!!✨
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その話、「つまんない」と言われました....
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さて、今夜のメルマガです。
大学時代に、
どういう訳か、話を聞いていると、
意識を失ってしまう
教授の講義がありました。
その講義は眠くなることで有名で・・・・
学生の大半が寝落ち。
当然追試者続出・・・・
ということがあったのですが、
今になったら思うのです。
その教授の話、
大学教授ですから、
きっとものすごーーく良いことを言っていたに違いありません。
だけど、人の心に入ってこない。
退屈させてしまうのですよね。
私も過去にこんな経験をしたことが
あります。
↓
↓
「つまんねーんだよ。もう帰れよ。」
そんな言葉をね、
投げつけられたことがあるんです。
私の目も見てもらえず、
そこに私の存在さえも
無いことにされた。
現場の責任者から出た次の言葉は
こうでした....
「コイツもう使えないから、
誰か探してきて。」
ええ、ええ。
もちのろんで、
私本当につまんない女だったんです。
こんな言葉を投げつけられたのは、
当時、私がアナウンサーとして
活動していた頃。
(令和の今は考えられないけれど、平成の時代には、昭和を引きずった対応多々ありましたよね汗)
当時ね、
レポーターをしていたんです。
決まった台本を
読んでいれば良いと思ってた。
でもね、現場の雰囲気は違うんです。
台本はあくまで流れを把握するもの。
インタビューする相手が違えば、
台本の筋書き通りにはいかない。
その都度、
私が求められるコメントや対応は
当然変わってくるわけですよね。
でもね、
台本ばかりを意識していて、
その場にいる人の言葉や
感情を汲み取ろうとしていなかった。
いや、正確には、
汲み取ろうと努力していたけれど、
何て言っていいのか、
それをどう言葉に表現して良いのかがわからなかったんです。
だから、私のコメントは、
いつも当たり障りのない
その場を切り抜けるためのコメント。
こんなコメント、
確かにつまんねー。
もうアナウンサーをやめようかな。
私、そもそも向いていないのかもしれない・・・・。
現場では絶対に泣かないと決めてたから、
涙を堪えるのに、必死だったけど、
一人現場から帰されるとき、
これまで堪えてきた感情が一気に溢れ出た。
でもね、そのあとに溢れ出たのは、
絶対にここでやめない
そんな感情だったんですよね。
そこから、事務所の社長にお願いして、
どうすればインタビューや、
アドリブが上手になるのか
特訓を積みました。
デンスケという肩掛けの録音機材を手に、
街頭中継の練習を繰り返した日。
あの日がね。
あの悔しさがね。
気付けば、今。
講演や講義で、
私が行っている話し方の原点なのだと感じます。
この方法って、
実は話し方大学を開講する前まで
誰にもお伝えしてきたことがなかったこと
だったんです。
だけど、その方法を話し方大学の皆さんに
お伝えしたところ、
初開催のセミナーは大成功
ライブからもたった15分話しただけで
14人もの集客に成功
台本なしでも、
オドオドしなくなった
などなど、続々と変化が生まれたんです!
全回終了してないのに!!
私は、アナウンサーだったから、
もちろん、高いスピーキング力が求められて当たり前。
でもね、講師も同じだと思うんです。
私は幸いにして、
とても辛い経験ではありましたが、
私に「つまんない」と言ってくれたおかげで
自分のアドリブ力の無さに気づくことができましたが、
講師はそんなこと言ってくれる人は、
まずいないですよね。
お客さんは黙っていなくなる。
だから、もしかしたら、
あなたの講座の内容をどんなに見直しても、
なかなか集客ができないのは、
内容ではなくて、
伝え方も原因の一つかもしれません。
私は起業塾も開講していますから、
『この人のコンテンツ素晴らしいのに、
伝え方がもったいないなー』
と、感じることもよくあります。
アナウンサーのように流暢に話せる話し方を習得しようとすると、
癖を取っていかなくてはいけないので、
かなり時間がかかります。
でも、講師にはそんなの必要ないっ!!
セミナーや講座も、
受け取る人によって、
伝え方を変える。
街頭インタビューをしていた人と同じように
同じ質問であっても、
受け取る人によって、
選ぶべき言葉は変わり、
伝え方のトーンや、
表情も変わってくるからなんですよね。
毎月80人以上の方のご相談を受ける中で、
自分の講座に台本を作ってしまう方が多いか
その台本を読んでいるだけで、
相手によって、
伝え方を変えることができていないか。。。
実にもったいない
そう感じてならないのです...涙
「どうしたらそんなに伝わる話し方ができるようになるんですか?」
「先生のように、
一瞬で注目される話し方をするにはどうしたら良いですか?」
とてもありがたいことに、
こんな言葉をよくいただくけれど。。。。
もしも、あなたも、
そんな話し方をしたいと思われるなら、
自分が伝えたいことを、ただ流暢に伝えるのではなく、
聞いてくれる人の心を動かすための知識を入れた話し方なんですよね。
これこそが、
必要なのかもしれません。
https://7jpqn.hp.peraichi.com
この方法を手に入れた話し方大学
卒業生の
小児科医のMさんのお声を
お届けしますね!
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人の心を動かす話し方チャレンジの中でも、
お伝えしていきますね!
残席は18名のみとなっています