2026.03.02
昨日から始まりました✨
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発達障害の子が
2分で動く声かけレッスン
限定無料公開
\
動画講座、小冊子など
14のプレゼントをお届けする
3/8(日)までの企画です✨
公式LINEに登録頂き
受け取って頂ければと思います😊
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なお、
本田先生の講演会に参加され
初めて私のLINEに登録下さる方は
こちらからお願いします。
↓
講演会参加者様限定LINE
さて、◯◯さん
ご報告させてください。
昨日、感動の講演会
発達が気になる子の親ができること
~本田秀夫先生特別講演会withさわ先生~
が無事に終了致しました✨

ご来場くださった皆さま、
本当にありがとうございました✨
(アーカイブ配信をお待ちくださっている皆様
2,3日中にはご案内できますので
今しばらくお待ちくださいませ✨)
先生のお話、横で聞かせて頂きましたが
メモが止まらず
◯◯さんに
シェアしたい内容も盛りだくさんで✨
先生のお話で印象に残ったことを
少しずつ配信していきたいと
思っていますが
そのうちの1つ、
発達障害の症状は、
自然経過では悪化しない
という先生のお話。
つまり、逆を言えば
悪化するのは
『環境との相性』
ということ。
▶部署の移動
▶上司の交代
▶室内環境の変化
▶同僚の態度の変化、など
子どもの場合に置き換えると
▶クラス替えや就学、進学
▶担任の交代
▶家庭環境の変化
▶お友達や家族との人間関係
環境とは、人との関係性も含めて
環境と位置づけます。
この環境とのミスマッチが
周りから見て何かしら
気になる行動や様子は
特にない、という人でも
わずかな発達特性が
ストレス性精神疾患のリスクを高めてしまう。
と言う事実・・・
私たちは、つい
子どものことを何とかしよう
と考えてしまいますが
それが、本人の特性と
ミスマッチを起こしていたとしたら
それはやはり
環境の1つである周りの大人
特に親側の関わりを
見直していく必要があるということなのですね。
このことを裏付ける
臨床現場で20年以上
発達特性のある子どもたちの
成長を見守ってきた本田先生の
お話は他にも沢山ありましたので
また少しずつシェアさせて頂きますね😊
それでは、最後までお読み下さり
ありがとうございました✨
明日も笑顔溢れる一日になりますように。