2025.08.07
「女って、生き方が顔に出るの」
だから、どんな美容液よりも、
どんな”選択”をしてきたかが、
いちばん肌に、目元に、唇に、出るのよ。
明日8月8日 22時からの対談者
艶体建築家 真太郎さんの奥さま?の投稿より引用
ほんとそれ!!!この歳になって気づいたわ♡
つまり薬膳的な五臓とすごく関連するの!

こんばんは、NAOMIです。
最近の私の気づき、
シェアしていいでしょうか?
いや、勝手にさせていただきますね笑
◯◯さん、
いきなりですが...
モテたいですか!?
今の私は「Yes!」
なのですが、実は
数年前までの私は
モテたいとか思ったこともないし、
その感覚、ダサ〜って思ってました笑
やはり、
素敵な殿方にアプローチされると
どこか嬉しさを感じてる私がいて…
全く男性からアプローチされないと
(いや、べつにそれでもいいんだけど…)
「私、女としての魅力ないのか〜」
なんて、現実を突きつけられたようで、
どこか自分が置いてけぼりにされた気がしてしまう。
どれだけ仕事やライフスタイルが
満たされていても、
「女」としての私がちゃんと存在しているって
誰かの目やふとした言葉で確認したくなる時がある。
それって、悪いことじゃないし、
むしろ自然な感覚だと思うんです。
つまり…私、モテたいのかも!?
と、ふと思ったというか、
それを受け入れた瞬間でもありました。
そして同時に、
「モテたい!」と堂々と口にできる人たちのことを、
なんだかちょっとチープに見ていた過去の自分に、
そっとツッコミを入れたくなって笑
だって本当は、
“誰かにちゃんと見られたい”
“女としての私を感じていたい”
そんな素直な願いを、
まっすぐに出せる彼女たちの方が
よっぽど格好いい〜♡
モテたいって、
ただ誰かに好かれるためじゃなくて、
自分を愛して、自分を輝かせたいって
ことなんだなって。
◯◯さん、
美活ってなんのためにしてますか?
痩せたいから?
老けたくないから?
もちろん、それもあると思う。
でもきっと本当は、
“私をもう一度、ちゃんと生きたい”
“誰かにじゃなく、自分にとって魅力的でいたい”
そんな想いが、
奥にあるんじゃないかなって。
そしてその想いこそが、女としての輝きの原点。
だから私は、
“自分で自分を整えて、
女としての温度を上げる”
その手段として、薬膳を選びました。
ホルモンも、感情も、艶も
すべては「食べること」から変わっていく。
そしてね、◯◯さんが
自分自身を愛してる証は、
カラダやココロに不調が少ないこと
たくさんの役割を果たしてきた私たちだからこそ、
これからは「私のために」美しく整える時間を
もっと堂々と選んでいいと思うんです。
さて、今日は私の気づきを勝手に
シェアさせていただきましたが
最後まで読んでくださった皆様に
昨日のインスタで投稿した
「熱中症になりやすい女子の特徴」
の最後のおまけ
▼
「熱がこもりやすい女性の女としても魅力」
それは、情熱があること♡
人や物事に深く向き合い、心が揺れるほど真剣で、
だからこそ熱を内にためてしまう。
でもね、その熱をどう整えるかで、
“ただ暑苦しい”か“惹きつける艶”に
なるかが決まるんです。
美艶薬膳は、
女の価値を内側から高める食事。
その情熱を“艶”に変えるレシピとセルフケアを
講座内ではお届けしてます♡
ということで、今夜はここまで。
おやすみなさい
NAOMI