こんばんは、NAOMIです。
今夜は、薬膳ではなく
半年間のプロデュースを終えた
公認会計士として事務所を経営し、
民団組織のリーダーとしても活躍する
Kさん(47歳)男性のプロデュース
体験をご紹介します。
半年で掲げた「20キロ減」
常識的に考えれば“無謀”と思われる目標を
彼は19.6キロ減という数字で現実にしました。
けれど本当の変化は、その数字以上に
在り方・自信・リーダーシップが磨かれたこと。
「痩せたい」から始まった挑戦が、
どう人生全体を変えるのか。
プロデュース前の悩み
組織の中で上に立つとき、
次世代とどう付き合っていけばいいのか。
これではいけないと思ったが、
何が必要か見えなかった。
プロデュースを通して学んだこと
自分と向き合い、
自分で自分を変える力を学んだ。
外見や健康、人との接し方の大切さに気づき
食事や意識の継続効果を体感した。
強さを誇示するのではなく
自分の中に静かな自信として持てば十分だと知った。
自信の変化
無駄が減り、断捨離が進み、
本当にやりたいことが見えてきた
具体的な変化
「ダイエットの概念が
“体重を落とす”から“ベスト体重を維持する”に
行動がルーティン化され、
習慣そのものが変わった。
言葉にする練習で、
本当にやりたいことが具体的になった。
AIで学び、新しいことに
行動をつなげやすくなった。
印象に残ったこと
最初は“市原隼人みたいに”と思っていたが、
最後には直美さんの在り方をモデルにしていた。
自分も気づかない部分を整理して
言葉に示してくれる、
その存在がモチベーションを
高め続けてくれた。
彼はこうも語っています。
痩せたいだけの人は
それもいいですが、少しもったいない。
本当に必要なのは“生き方を
変えること”だと感じました。
19.6キロの減量は、
彼の“成果の一部”に過ぎません♡
真の変化は、
自分の在り方を整え、
未来に挑む姿勢を手に入れたこと♡
これね、美艶薬膳本講座もまったく同じなんです。
食事法を学ぶことが目的ではなく、
(もちろんここが基本!)
薬膳を通して 心・体・感性を整え、
人生そのものをプロデュースしていくこと。
数字や見た目の変化は、もちろん大切
でも本当に大事なのは
「なりたい自分」と「今の自分」
のズレを埋めていき
自分らしい美しさと生き方を確立すること。
だから美艶薬膳本講座を修了した多くの女性が、
「食生活が変わった」以上に
“人生のステージが変わった” と感じているのです。
◯◯さんが手に入れたいのは、
ただのダイエットや知識ですか?
それとも 未来も輝くための在り方ですか?
女性として、100年輝く土台♡
一緒に手に入れていきましょう♫
今夜はここまで。
最後までありがとうございました。
おやすみなさい。
Love,NAOMI
プロデュース生のアンケート原文1. プロデュースを始める前、最も悩んでいたことは何ですか?
今後民団組織の中で団長をやることを前提に、組織の中で上に立つとき次世代(下の世代)とどのように付き合っていけばいいのかと考えたときにこれではいけないと思ったが、何が必要かみえなかったこと。
2. その悩みは、プロデュースを通してどのように変化・解消されましたか?
1自分と向き合うこと、自分で自分を変えていくことを学んだ。2今まで気にしなかった外観や健康、人との接し方や相手の感情面の把握することの大切さとそれまで知らなかったことに気づいて新たに知ることを学んだ。3食事・意識を通じて継続することとの効果を学んだ。4強さを前面に出すものではなく自分の中に自分の自信として持っておくだけで十分でこれを人にひけらかすものではないことを知った。
3. 自信の変化について、プロデュース前と後でどのくらい違いがありましたか?(5段階評価)
5(大きく変わった)自分に必要なことと向き合うことで、いわゆる無駄が減り、断捨離ができてきた。断捨離することで整理が進み本当にやりたいことが何か見えてきた。
4. プロデュース後に起きた具体的な行動の変化を教えてください。
(例:毎日の習慣の変化、挑戦したことなど)
ダイエットの関する概念が単に体重を落とすことから、ベストな体重を維持するための活動に変わった。毎日自分のルーティンを見直すことで行動がパターン化されてやるべきことをやる習慣が少しづつ付いてきた。運動の効果で体重が減少しながら体重が原因だと思っていた各種の問題が解決ながら体重が問題ではなかった体の不調に気づくことができた。自分と向き合いながら今までやってきたことを再確認し自分に自信を持てるようになった。言葉にする練習を通じて自分が本当に何がしたいのかが見えて具体性が出てきた。知らないことをAIを使いながら調べる過程で新しいことに気づき、さらに行動につなげることが容易になった。食事や行動がルーティン化されながらルーティンをこなす中で学ぶことや行動することのモチベーションが上がった。
5. プロデュースを受けようと思ったきっかけ・理由は何ですか?
仕事では自分1代のみの事務所だと割り切って、若い人たちを採用しないいわゆる昭和世代で進めると決めて、ここ2年くらいうまく行ってたが、民団組織で上に立ち下の人たちと接することを考えるとこれではいけないと感じたこと、新しいマインドセットが必要と思ったタイミングで直美社長の本を読みその中で女性的な部分が今の若い世代と接するために必要ではないかと直感的に感じたこと。
6. 受講前に、どのような目標や理想を描いていましたか?
とりあえず前向きな熱いタイプで、CMの市原隼人みたいな感じに積極的になれることを考えていた。
7. 実際にプロデュースを受けて、得られた成果や気づきは何ですか?
他ではなく自分がどうあるべきかを考えて、他との比較ではなく過去との自分にフォーカスするようになった。過去の自分をひとつづつ克服していくことを重視する考えにかわった。人とのコミュニケーションにおいては、正しさがすべでではないことを知った。
8. プロデュース前と後で、生活にどのような変化がありましたか?
リズムというかパターン化が出きてきた。食事やお酒に対する向き合い方、自分の中で習慣化するためにどのように調べて整理していけばいいか方法論ができてきた。
9. 取り組みの中で、大変だったこと・つらかったことがあれば教えてください。
最初の食事のパターンが見つかるまでが多少大変だった。ダイエットの概念が変わるまで大変だった。食事のPFCバランスのとり方が難しかった。ダイエットに終わりがないと気づいたときそこである意味でのあきらめがつき、自分の理想を維持し続けるためと思えるようになって不思議と負担感がなくなった。
10. この経験を活かして、今後どのようなことにチャレンジしたいですか?
1やりたいことが大きく3つ見えてきたので、それを実行するまたは実行の準備をしていく。2過去の自分を超えるための取り組みを続ける。3そのためのルーティンを守りながら洗練させていく。継続することでチャレンジを成功させていく。
11. このプロデュースは、どのような人に特におすすめだと思いますか?
自分が正しいことを言っているのに相手とうまく行かない人。若い世代と付き合わなくてはいけない昭和世代でそれがぎこちなくうまくできないと思っている人、男性で女性とうまく付き合いたいが自分に自信がない人、など周りと自分にズレを感じた人や、今後のあるべき姿の自分と今の自分にズレを感じた人。最後になりたい自分になる方法がわからない人。(痩せたいだけの人はそれもいいがちょっと違うというかもったいない気がします)
12. 田嶋直美の指導で印象に残っていること、または伝えたい一言があれば教えてください。
それほど多くのことを語らなくても理解し、自分も気づかい部分まで整理してそれを見事に言葉にして示してくれました。また、ダイエットや生き方のモデルとして最初の市原隼人よりも田嶋さんの方を意識していました。自分も気づけなかったことを気づかせてくれる、どうすればいいか具体的な形と自らの存在で示してくれることで、自分のモチベーションの向上と維持に大きな好影響を与え続けてくれました。