2021.12.28
こんばんは。
美養プロデューサー田嶋直美です。
今日は仕事納めの方が多いのでしょうか。
今年も一年お疲れ様でした♡
私は本日お稽古納めでして
開運のシンボルとも言われる
おもと(正月花)を生けたり水引作ったり
日中はそんな時間を過ごしておりました^^



それでは、早速本題に入りますね。
◯◯さん
”女性ホルモンいつか必ずなくなるもの”
ここはすでに知ってますよね^^
つまり、閉経です。
そんなことわかっているけど
やっぱりなくなって欲しくないですよね。。。
とはいえ
完全になくなるのではなく
ごく微量ですが、
脂肪細胞から作られます。
そのため体脂肪率が高めのかたは
閉経後は少ないかたよりは
女性ホルモン力が高め、ともいえます。
ですが、、、
本来の卵巣から作られる
女性ホルモンとは比べものにはなりません。
女性ホルモンはなるべく
長く体内にいてほしい
でも必ずなくなる…
ずっと女性でいたい
女性らしい身体でいたい
若さを失いたくない
この永遠と続く想いと体の反比例。
どうにかしたいですよね。。。

◯◯さん、
それがどうにかなるのです♡
医療の力を借りて人工的に入れていく
ホルモン補充療法ではありません。
(もちろんこれも選択肢の一つ)
「女性ホルモンが喜ぶ環境を整える」
ということ。
つまり
女性ホルモンが活性化される
身体に整える、ということです。
それは
食事だけでも、運動だけでも
腸内環境だけでもダメ、、、、
毎月一回キレイ時間でお伝えしてます
6項目が必要です♡
女性ホルモンが活性化される
体と心の状態(土台)に整えていくことは
実は、、、
閉経後の女性の身体に
若さや潤いや艶といった
女性ホルモンのような力を呼び覚ます
一番ベースになるところ。
キレイ時間の中では
すでにお伝えしてますが
いつもの習慣を、
女性ホルモンが活性化される
女性ホルモン習慣に変えていけば
今もこの先も
いいことがいっぱいなのです♡
むしろ毎日のことだし積み重ねだから
変えなきゃもったいない!
それではここで、
女性ホルモン習慣で得られる
3つのメリットをご紹介しますね。
①女性ホルモンが分泌されているときは
活性化させていくことができ、
閉経までをソフトランディングできる♡
②更年期で揺らぎ幅が大きく
辛い思いをしている方は
不調が軽減されたり改善したり♡
そして、
③閉経後の健康的な体を維持したり
女性らしい艶や潤いや
ボリューム(髪・肌・筋肉・・・)若さなど
本来、女性ホルモンが引き出していたものを
細胞力と女性性強化から引き継いでくれる。
もちろん、ワンランク上狙いは
そこからさらに
自分の体質や気質にあったもの♡
どうでしょう!?
めちゃくちゃ良くないですか(笑)
一つ一つにフォーカスされ伝えられるから
本質的な問題には
なかなか気づけないのですよね。
ずっと情報を追い求め悩みは改善されない・・・
これは、まさにそういうことではないでしょうか。
身体や心について知る
自分で考える
これ、
100年時代に生きる女性の
キレイに差をつけるマストスキル
だと思うのです☆
2022年、
年齢なんて枠を超えて
今よりもキレイに今よりも生きやすく
今よりもハッピーに♫
自分らしく輝ける本気のキレイ磨き!
みんなで叶えていきたいと思います♡
今夜はここまで^^
最後まで読んでくださり
ありがとうございました。
おやすみなさい♡
<woman life college NEWS>
◉事務局の年末年始のお休み
2021/12/31〜2022/1/3
◉第5回キレイ時間 開催日
2/26(土)※1月はスキップとなります。近日中に詳細お伝えしますね。