女性ホルモンで心と体を磨く無料メールレッスン

2022.02.17

満月の夜に心地よいハーモニーを奏でる女性



こんばんは。
美養プロデューサー田嶋直美です。



先日配信したインスタLIVEを
見てくださった方

ありがとうございました♡


平日の夜にたくさんの方が
見にきてくださり


とーってもとっても嬉しかったです^^


ライブ後にいただいたメッセージが
みなさん共通でして

”こんなに楽しいLIVEは久々でした!”


うっ嬉しい、ありがとうございます・・・(涙)

こんな私たちでも(同伴w)何か少しでも
お役に立てたなら幸いです♡



ただ、、、私の誤操作で
アーカイブできなかったこと


楽しみにしてくださってたかた
大変申し訳ありませんでした。。。


以後、気をつけます!


それでは、続きは来週のキレイ時間で♡



それでは、今夜は


なんか本調子ではない、、、
やる気がないわけではないのに
心がついていかない、、、


これが悪化すると、

物事をネガティブに捉え始めたり
自己嫌悪感になったり抜けたりで低空飛行!?



最近の私かも!?



そう思ったあなたへお届けます♡




まず、ご安心くださいませ。



それは、自然界の影響を受けているだけかもしれません♫



季節の変わりめは
自律神経やホルモンバランス
揺らぎやすくなるため、

眠りが浅くなったり
寝ても寝ても眠かったり
体調がすぐれなかったり
心が低迷したりしやすいのです。


(もちろん他に原因があることも)


なのに、影響が出やすい人、出づらい人、
歳を重ねて出るようになった、今年は出た人、
梅雨に向かうときに出た人、夏に向かうときに出た人、、、、



人によっても、自分の中でも
違いがある!?のはどうしてでしょうか。



それは、体も心も常に揺らいでいるからです。
人である限る一定はありません^^



月のように人の身体にもリズムがあります♡



現に生理前と生理後は
心も体も多少たりとも変化を感じますよね。



女性ホルモンが最も盛んな20代後半と、
閉経に向かう4、50代では
体つきや質に違いを感じると思います。



ストレスが続く時期もあれば、
忙しくて寝不足が続く時期もあります。



このような自家発の揺らぎと、
自然界の揺らぎの時期が重なると

余計に

心や体に不調や望まない変化が
起きやすくなるのです。



だけども、たとえ更年期や生理前や
季節の変わりめやストレス環境に身をおこうが、



あまり変わらない人って
一定数いますよね。



不思議ですよね!?



実は、そういう方の多くは、
特別な人でもなんでもなく、


単に変化する自分の体と心と
うまく付き合っていけてる人
なのです。



そんなかたの特徴としては、
普段から心や体にあまり不調が起きません。


たとえ揺らいでも戻りが早い。(いいですよね♫)



逆に、

心や体に不調が起きやすい時期は、
自分とうまく付き合えてないとき。



生理前や更年期なんてまさにそうですよね!


ホルモンバランスが急激に変化するわけですから、

それに伴う心や体の変化に
うまくついていけない・・・ありますよね。



でも、これはある程度
コントロールできるようになります♡



もちろん、
人によりホルモンの感受性も違うので


全く同じような状態まで
みんながなれるかと言うと、、、


そこは個人差があります。



ですが、いずれも土台が安定してくると

どんな条件の問題でも
大体の美容健康問題は収束されていきます^^



◯◯さん
キレイが作り出せる身体って、
土台が安定してる身体でしたよね♡



つまり、
揺らぎが小さい身体。



女性は男性より揺らぎやすく
不安定さを持ってますが



でもこれって、

女性は本来、柔軟性があり
受容力を備えたしなやかさを持つ
生き物だからなのです♡



だから、”揺らぎ”という一定のリズムを
刻むことは、とっても素敵なことで、


それは、自分の中で心地よい
ハーモニーを奏でているのと同じこと♡



奏でるハーモニーは一人一人違います。


自分の心地よいハーモニーを見つけ出し
誰に遠慮するわけでもなく自由に奏でる女性。


ぜひ、想像してみてください♡



私は、自らの制約から解き放たれたイメージです^^



◯◯さん、もうまもなく春が訪れます。


自然界の後押しもあり、
心も体もアップデートしていくには
絶好のタイミングです^^


このタイミングでそろそろ
今までのセルフイメージをアップデート
していけると良いかもしれませんね♡



◯◯さんの、

美のポテンシャル終わりのない美、
誰よりも信じてこれからも応援してます^^




今夜はここまで。



最後まで読んでくださり

ありがとうございました。



おやすみなさい。