2023.06.03
誰かに合わせたり誰かに憧れたり
なろうとして努力してきた時期から
自立して自分自身を輝かせていく時期へ
あなたの人生はあなたが主役♡
こんばんは、NAOMIです。
昨日は
「仕事も美容もうまくいかないのは
本質からズレているから」についてお伝えしました。

体質や素質からズレていると
努力してるのにそこそこの結果だし
継続するのが辛かったり
一瞬の感動や刺激はあるけど...
なんだかいつもモヤッとしますよね…
だから、
いつまで経っても
自信が持てなかったり
足りないものを補うことに
時間もお金も費やしてしまいますよね。
これ!私が美容でも仕事でも
経験してきたことなんです(笑)
モヤッと刺激!モヤッと刺激!を
どれだけ繰り返してきたことか...
これは若くてエネルギーが
あったからできたこと♡
よくぞ模索期間をやり切った!
頑張れば頑張るほど、
結局私って
だめなんじゃない!?に
向かう負のループ、先が見えなかった
頑張ったよぉぉぉおおおお.....私(涙)
それではここで
私の経験と
クライアントさんから分析した
「本質からズレる原因」
をご紹介しますね!
【本質からズレる3つの原因】
✔️本質を考慮しない美容や仕事のアドバイス
✔️人間はないものにあこがれる
✔️生物学的な本能「みんなに合わせる」
どうでしょうか?
なんだかそんな気がしますか?
それとも、まだピンとこない!?
それぞれの説明は
これから始まる
プロジェクト中で
お話していきますね^^
まずはイメージしておいてくださいね♡
さて、今夜はもうひとつ
関連記事をお届けします。

世の中に何かが流行ると
多くの人が飛びつきます。
トレンドというものは
数年起きに変わっていきます。
一方で、悠久のときを経て
ほとんど
変化しないものがあります。
東洋医学からみた美養
人間の遺伝子、ホルモン
脳や内臓の働き…。
社会の通年が変わろうとも、
世の中には男と女という種族がいます。
この事実は変わりようがありません。
今、時代の基本は
「ジェンダーフリー」ですが
あなたがもし
「男女がお互いに中性化することがよいことだ」
という意味にとらえているのだとしたら
ちょっと待って下さい!
本当にそれはあなたの幸せに
繋がっていますか?
男性と女性は役割が違います。
社会で求められる
役割
のことではありません。
生物学的に、
本能的に
そもそも役割が違うのです。
女性は自分らしい
「美しさの泉」を
見つけて
磨いていかねばなりません。
「美しさの泉」は
あなたが
いくつになろうとも
その時々の美しさを放てる
「枯れない泉」です。
女性にとっての「美」は
生きる上での
根源的なエネルギーでもあり
肌、髪、腸内環境や筋肉..
美しさの土台となるもの。
これらをできるだけいい状態で
長持ちさせる努力は必要ですが
ずっと30代や40代のままなんて
医療を最大限に駆使しなければ難しいでしょう。
変化する姿に美しさや輝きが
伴う女性って素敵ですよね!
それはたくさんの模索から
「美しさの泉」を
見つけだした女性たちです。
それは自分自身のためでもあり
あなたの大事な人のためでもあるのです。
そして、社会のためであり
広い意味では地球のためでもある^^
美しさは泉はみんな違います♡
だから万人受けを狙わないこと!
(ますます生きづらく輝けませぬw)
「美しさの泉」に気づけると
誰かの真似をしようという
気持ちはなくなります^^
憧れの人がいたとしても
その人の魅力はその人らしさと
マッチしているから素敵なのだ!
ということがわかるようになりますよ♡
多くの人をファンに
している人というのは
必ず自分の美しさの泉の表現方法が
自分の個性とマッチしているのです^^
◯◯さんもそろろ
誰かを追ったり比べたり
自分の過去と
比べることから卒業して
自分自身の美しさの泉から溢れる
魅力や才能を磨いて
表現していきませんか♡
あなたの人生はあなたが主役です。
誰かに合わせたり
誰かに憧れたりなろう努力して
もう十分頑張ってきたと思いますよ♡
女性ホルモンの変化に合わせて
「頑張る時期」から「輝かせる時期」へと
人生を次のステージを上げていきませんか。
一緒に新たな次元の扉を開きましょう〜☆
そしてこの度!!!
そのためのサポートと
一歩踏みだせる場を創りました♡
"Brand Me"
自分らしい輝きを追求して
あなたの人生をブランドにする
NAOMI道場
明日、いよいよ公開です。
同時に無料説明会の募集を開始いたします。
このプログラムは初めての試みですので
お得な情報や特典もたくさん
ご用意させていただくことになると思います♡
ぜひお楽しみにしてくださいね^^
今夜はここまで
最後まで読んでくださり
ありがとうございました。
(今日は長すぎたね、ごめんなさい)
おやすみなさい。